--

January February March April May June July August September October November December
--(--) --:--

スポンサーサイト

スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Edit

03

January February March April May June July August September October November December
2008(Sun) 23:07

ショパンによる練習曲Op10-3

ショパンエチュードについて

第3番 Edur 1832

右手の345によって旋律を歌う。また内声の伴奏をきれいに奏する。フランツ・リストに「これほど美しい旋律を今まで書いたことがない」と言ったといわれている。甘い音色と対比に中間部の対比。和音跳躍など難所がある。6度の連続の他、珍しい4度の連続の技術が課題で、とても難しい。減7の和音の多用している。原題は「Tristesse」

日本で呼ばれている愛称「別れの曲」
海外世間で呼ばれている愛称「悲しみ」「憂鬱」
私がつけた愛称「後悔」「片思い」




スポンサーサイト

Edit Comments(0) trackBack(0) |

Post a Comment

Private message

Designed by mi104c.
Copyright © 2017 私の音楽手帳 寄り道編-2010-, all rights reserved.
09 | 2017/10 | 11

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Page up▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。