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January February March April May June July August September October November December
2007(Tue) 21:52

まほらば・・・・

雑談

さて、ですが、今日は学期末試験1日目。非常に疲れました。

さて、第2弾ですが、まほらばに出てくるキャラクターって、意外と、ブラック的表現もありますよね。銀先生は「笑いながら、くれぐれも課題を忘れないように・・」というセリフも恐いし、珠実もそうだし。。そして、突っ込む方もいますよね。結構シンプルな構成になってますが、とても面白く、かわいらしいのが特徴ですね。
で、もうひとつに白鳥が住んでいるところですが、
いったいどこなんでしょうか。
まほらば1巻に終着駅上野で、下り方面を見ると鶯谷なので・・・・わざわざ山手線などを使うか、横浜からくる可能性もあまりありませんし、やはり、東北本線・常磐線かなとおもいます。しかし、1巻の隅の方に、電車の行き先が[土浦]になっていますので常磐線の可能性が高まってきます。で、学校までの通学時間は約3時間というので大体、高萩~だと思います。特急だったらわかりませんが。そこまで追及することもないことですね。わからないからこそ楽しいということもありますので。
 常磐線といえばE531系グリーン車が続々増えていますが、ただいま体験期間中らしくて、乗っているのですが、荷台はないので荷物を持って中に入れないし、特急とあまり変わらないし、近距離通勤の人は損するし、10両編成(土浦より北)からグリーン車の部分だけが2両も抜き出されるので車内もひとの数がふえるはず。でも無料なので今はよろこんで乗っています。
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テーマ: 漫画の感想
ジャンル: アニメ・コミック

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08

January February March April May June July August September October November December
2007(Thu) 23:51

まほらば・・・

雑談

ええ、、、、

おととし放映されていた「まほらば」(テレ東)をちらっとみました。
中学生の時はとてもはまっていて、そして癒されて、そして励まされて、とてもよかったお話でした。鳴瀧荘のみなさんもとても個性的であったし、白鳥以外は、マイナスから出発してきた人たちばかりであったのです。(黒崎親子は親子ではないことなど・・くわしくはウィキペディアで検索か、漫画をよんでいただければわかります)ヒロインの梢も過去の悲しく悲惨な過去(アニメでは旅行時に事故死ですが、漫画では両親の中が悪くおきざり?で音信不通?だったらしいのです)があります。またそれにより梢は解離性同一性障害(Dissociative Identity Disorder:DID)という精神疾患に陥ってしまったのです。これは簡単にいうと多重人格者のことを指します。これは、両親の死のより、そのショックの重さから精神的が不安定なり、防御体制をとり、記憶や意識を自分自身から切り離すことによりその悲しみから逃れているというものであります。
この話では両親の死(漫画では虐待や悪い夫婦仲など)が原因なのですが、現実ではそう簡単なものでもないのです。これは幼児期に虐待(漫画にあるかもしれません)また、精神肉体的虐待ではなく、性的虐待からおこることが多いらしいです。この治療はいろいろな結果、以前は悪魔払いのように、人格を一人ずづ消していく方法(アニメの方の26話の珠実のいったこと)だが、交代人格(その他変化した人格)は、必要としているからあるので、(ちらっと漫画の36話に白鳥のセリフ)無理に消すと悪化するらしいので現在は、主人格(もとの人格)や交代人格の精神安定が主に取り入れているらしいです。しかし、長く時間が要するものであり、交代人格内での記憶を把握させても無意味な方法だし、また、トラウマなど体験を思い出させるととても危険になるので、まほらばの方もそうだが、そのことには触れないように注意を払っている場面がある。
参考文献Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E9%9B%A2%E6%8
0%A7%E5%90%8C%E4%B8%80%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3

ということです。
とても深く重い重度のストレスからくるというこの病気はとても簡単に言えるものではないのです。この病気は自覚がないので、周りの人が気づいて行動して行かなければならないということです。
また、灰原さんがいっていたように(アニメ26話)これは本来なりたい自分を求める行動ともいえると思います。
 
※ アニメの方では解離性同一性障害は変身と改められています。

まあ、しかし漫画のようになると、この障害は白鳥と付き合いだしてからだんだんおさまり、回復に向かって行ったということです。
私談ですが
まほらばというのは=真秀場、優れた場所・理想郷を意味する古語のことで、皆にとってかけがえのない大切な場所として鳴滝荘を指しています。
このお話(漫画)は12巻で完結しており、まず、8巻にて梢に告白する。そして、そのことにより、主人格、交代人格に記憶の共有が行われ、梢の多重人格も、白鳥とのいつも一緒にいたいという気持ちより、複数の人格が統合し、一人の梢として生まれ変わります。最終的には梢と結婚して4人の娘とともに円満な生活をしていることです。また、登場人物すべて、目標を達成(違う人もいるが)している人が多く、1巻からみると、キャラクターの成長もうかがえます。白鳥は作家になっているし、灰原もそうだし・・・部長も人気占い師にまで発展しているし、とてもほんわかな、淡くやさしい表現の中で、いろいろな深い過去の内容を語るという対比もとても印象的で説得力があると思います。そして、最後から2ページの梢が、本当に妻として、おかあさんとして、大家としての貫禄がよくわかります。4つの鈴の髪飾りは、4人の生まれた子供たちの髪にしてあり、梢自身は髪留めをしていません。なので印象が変わっているのは明らかです。もうこれは、全巻とおして読むしかない!! 特に感動したのが5~12巻です。(難しい表現はあまりないのでだれでも読めて感動するお話なので誰が見てもわかりやすいかも。ただ、ストレートな表現のキャラクターが多いため、テレる人はいるのではないのでしょうか。私はそうでした。よかったです。)



余談ですが・・・学期末テストまで何日もない。なんとかとらないと・・・なのでこれくらいにしておきます。またひまができたらゆっくりと見たいものです。みなさんも見てみてはいかがですか?心が明るく、軽くそして、さわやかになるはずでしょう。
2007年2月9~10にかけて追記しました

テーマ: 感想
ジャンル: アニメ・コミック

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04

January February March April May June July August September October November December
2007(Sun) 10:43

白菜の黒いポツポツを解明せよ!!

雑談

ええ、ぜんぜん関係ない話なのですが、白菜をみると茎のほうに黒いポツポツがありますよね。結構気になってはいたのですが、 一応調べてみました。

調べてみると、それはゴマ症というものでした。

このポツポツは虫やカビが入りこんだものではないのです。
白菜がもつ独自の生理障害というものらしく、育てている環境からのストレスなどで
白菜の細胞にポリフェノールが蓄積し細胞壁を変色させたものなのです。

人間でいえば、シミ そばかすみたいなものですね。なので安全です。

原因は窒素の量が多いことなどがあげられるらしいです。

詳しいことは下から

(参考URL)

ゴマ症について

http://www.hakusai.co.jp/gomagoma/sesame.htm

 


◆茨城白菜栽培組合

http://www.hakusai.co.jp/


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01

January February March April May June July August September October November December
2007(Thu) 18:29

久しぶりばかりで。

雑談

なんか日記の書き出しがひさしぶりになってきました。
ま、poco a pocoで行きましょう。
さて、ちょっとおもったこと。
私はシューマンは最近はまりだしている。シューマンはいろいろ面白い謎があり指のことやクララとブラームスの関係などいろいろあるので調べてみると結構おもしろい。
またバッハもやってるかしりませんが 作曲のネタを街の名前は人の名前などのスペリングを音にしていたこともアベッグ変奏曲や謝肉祭にも出ていることが分かります。また、音楽新報の出版[いまの雑誌みたいなもの。評論やコンサート情報など]もやりましたし、文のほうもすごかったらしい。
私はいままでシューマンはセンチメンタルに弾くのかと思っていたら、クララの言葉に シューマンの曲はセンチメンタルに弾くことは彼が要求していないことてす。。

これには驚き印象を変えました。

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